育てるのではない、作るのだ

 「夏は、もう、終わったよ?」と言いたいTAMです。ババンババン!。宿題は9月からでも間に合うと思うよ。
 えーっと、とりあえずカレログの追跡をごまかすアプリを作って有料でマーケットに置いたら大もうけできるんじゃないかな?とか思ったりしますねえ。
 て言うかそもそもこう言うことをやってもいいのは嫁の特権であって彼女如きが一方的にこれを要求して通るのはどうだろなあ。お互いに追跡しあえることが条件、とかならまだわかるけどなー。
 まあそんなリア充ネタはいいんですよ。
 
 お仕事中の話。
 ぽーっと「今のおねえさん、すげえ胸おっきかったなー、デュフフ…」とうっかり軽く鼻の下を長めにして呟いたりしたのだけど、それを聞いていた同僚に 「ああ、今の人工ですから^^」と軽く一蹴されたり。
 おま…人工ておい…とか突っ込もうとしたら「あれはブラのカップの部分に秘密があってですねー、こう、支えている部分が実は…」とやたら細かく説明をし始めた。やばい、俺これ全部聞いたらなにか良くわからないけど大切なものを失う気がする…。
 「…と言うわけなので、気を付けてくださいね、見た目に惑わされちゃだめですYO」
 YOじゃねえよ何に気をつけろと言うのか。そもそも冷静に考えてみれば仮にそれが本物だったら触れる、とか言うわけじゃないじゃないですか、別に見てむふふするならこれから脱ぐわけでもあるまいし人工でも天然でもいいじゃないですか…と思うのはだめなのだろうか。と言うかそもそも桂ヒナギク体型が好みの俺はやっぱり異端ですかそうですか、ちゅうかそもそも二次元はその作成工程上全て人工じゃないですかしかも触れないし…。
 リアルは眺めて楽しむもの、二次元は浸って楽しむもの。だから人工でも、俺はいいと思います。本人がどう思ってるかは知りませんが。って言うか知ったところでどうしようも…ねえ…?。

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